データ 復旧業社は色々あります。またデータ 復旧業社はどこも高価格です。かなりとられます。
データの量が増えれば増えるだけ割り増しになります。いらないデータも復旧見積もりに入ってしまいます。
私もハードディスクを壊して仕事用のデータを復旧しようと自分で試みましたが、時すでに遅しでした。
しかし、仕事のデータが入っていたので急を要します。
その足元をついてデータ 復旧業社は高額を要求してきます。
データ 復旧業社にいくとなぜかリッチなオフィス。データ復旧してるだけなのに...
データ 復旧業社はそれだけマージンをとっています。
私はなんとか安くデータ 復旧してくれるところはないかネットで探しまくり、あちこち尋ねてまわりましたがどこも高額。。。
しかしやっとのことで格安の業者を探しあてました^^
ハードディスクの障害の殆どは物理障害です。
勿論修理の難度から論理障害より高額に設定されてます。
しかし、多くのデータ復旧業者は物理障害の価格を伏せていたり、データ容量によっての増額などの価格を曖昧にしています。
復元したいハードディスクにどれくらいの容量にデータが入っているのかしっかり覚えておかないと、復元して出てきたデータ容量分だけ料金が掛かってくるので注意してください。
動画・音楽・画像などを保存していたハードディスクは要注意です。
50GB程で云十万円掛かっちゃいますよ。
しかしデータ復旧業者の中には良心的なデータ復旧業者もいますのでよく調べて依頼してくださいね。
一般的に論理障害とは故障ではなく、操作ミスなどの誤消去や誤フォーマット、誤ってFDISKなどで領域解放してしまったものをいうみたいです。
分かりづらいですか?
分かり易く言うと、パソコンでハードディスクにアクセスしてもデータがひらけない、読めない、しかしデータはハードディスクに残っている状態?!とでもいいましょうか。
論理障害であれば市販のデータ復旧ソフトでデータ復旧出来る場合もあります。
そして必要なデータを復旧してフォーマットすれば元にもどる場合があります。